イベント情報|一般社団法人日本UNEP協会

イベント情報

8月5日(木)開催!会員サロン2021 参加受付スタート

いよいよ、この「水」をテーマにしたサロンも最終回です。
皆様のご参加をお待ちしております!

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<テーマ>:「水と気候変動と持続可能な開発」
開催日時: ・第3回:2021年8月5日(木)18時~19時半
講師: 沖 大幹
一般社団法人日本UNEP協会理事
東京大学 大学院工学系研究科 教授
国際連合大学 上級副学長 (国際連合 事務次長補)
ローマクラブ正会員

【参加申込み方法と注意事項】

*お申し込みは、下記参加申込フォームにご入力のうえ送信してください。
後日、事務局より参加用のZoomのURLとパスワードをお送りします。

【参加申込フォーム】
https://forms.gle/mTWzP6NG3ed9nDwJ9

※第3回お申込み期限:2021年8月4日(水)着信分まで

※この会員サロンは参加無料・事前登録制で、当協会の会員以外は、1回のみオブザーバーとして参加可能です。
今回非会員でお申し込みいただいた方には、後日個人会員(年会費1口5千円・1口より可)のご案内をさせていただくことがあります。ご了承ください。

JAU Members Salon 2021
[クリックで別ウィンドウで開きます]

7月8日(木)開催「会員サロン2021」〜ご参加ありがとうございました

7月の日本の国民の祝日は「海の日」です。
この日の由来を聞かれたことはありますか?
祝日法では「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」とし、海に囲まれた国家として、私たち日本人が広く海洋への理解と関心を
深める目的で、平成7年(1995年)に制定、翌年から施行されました。
さらに遡ると、なんとこの「海の日」は
戦前から「海の記念日」として親しまれてきたそうです。

国連では、毎年6月8日を「世界海洋デー(World Oceans Day)」と定め、
今年は「海洋:生命と生活(The Ocean: Life and Livelihoods)」という
世界中の人々にとって、海がどれだけ大切なものかを表すテーマで開催されました。

人間を含む地球上の生命体にとって、とても重要な水、そして海。
私たちは、どんな海を未来に残せるでしょうか。

7月のJAU会員サロンのテーマは、前回に引き続き「水」です。
当協会の沖大幹理事を講師に迎え、
海の日を間近に控えた7月8日(木)に開催です。
皆さまのご参加をお待ちしています!

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<テーマ>:「水と気候変動と持続可能な開発」
開催日時: ・第2回:2021年7月8日(木)18時~19時半
・第3回:2021年8月5日(木)18時~19時半
講師: 沖 大幹
一般社団法人日本UNEP協会理事
東京大学 大学院工学系研究科 教授
国際連合大学 上級副学長 (国際連合 事務次長補)
ローマクラブ正会員

【参加申込み方法と注意事項】

*お申し込みは、下記参加申込フォームにご入力のうえ送信してください。
後日、事務局より参加用のZoomのURLとパスワードをお送りします。

【参加申込フォーム】
https://forms.gle/eQjJb3CRvMTyTPjQA

※第2回お申込み期限:2021年7月7日(水)着信分まで

※この会員サロンは参加無料・事前登録制で、当協会の会員以外は、1回のみオブザーバーとして参加可能です。
今回非会員でお申し込みいただいた方には、後日個人会員(年会費1口5千円・1口より可)のご案内をさせていただくことがあります。ご了承ください。

JAU Members Salon 2021
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6/10(木)「日本UNEP協会 会員サロン2021」オープン

今年度も、会員サロンを開催いたします。国際的な環境面での課題などを取り上げ、講師は各分野で活躍中の当協会の理事が務めます。一方通行のセミナーではなく、正会員、賛助会員、個人会員の方々に対し、質疑応答や議論などを通じて、わかりやすく、そしてより深く理解していただける構成で展開いたします。

2021年度の会員サロンは、沖大幹理事を講師に迎え、「水」をテーマにお届けします。水は私たちの地球上での生活の基本ですが、この貴重な資源はますます需要が高まる一方、現在、水質に関するデータが不足しているため、世界で30億人が健康リスクにさらされていると言われています。

「水の惑星」と言われる地球の水に、いま何が起きているか、これから何が必要なのか、ぜひ一緒に考えてみませんか?

なお本サロンは会員限定としておりますが、これまで同様、まだ会員でない方にも、オブザーバーとして(初参加の方限定・傍聴のみ)ご参加いただけます。

「会員サロン2021」は、いよいよ6月にキックオフです。皆さまのご参加をお待ちしています!

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<テーマ>:「水と気候変動と持続可能な開発」
開催日時: ・第1回:2021年6月10日(木)18時~19時半
・第2回:2021年7月8日(木)18時~19時半
・第3回:2021年8月5日(木)18時~19時半
講師: 沖 大幹
一般社団法人日本UNEP協会理事
東京大学 大学院工学系研究科 教授
国際連合大学 上級副学長 (国際連合 事務次長補)
ローマクラブ正会員

【参加申込み方法と注意事項】

※オンライン(WEB形式)で行います。
下記のフォームより参加申込をお願いいたします。

※第1回お申込み期限:2021年6月9日(水)着信分まで

※この会員サロンは参加無料・事前登録制で、当協会の会員以外は、1回のみオブザーバーとして参加可能です。今回非会員でお申し込みいただいた方には、後日個人会員(年会費1口5千円・1口より可)のご案内をさせていただくことがあります。ご了承ください。

JAU Members Salon 2021
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「UNEPフォーラム2021」〜ご参加ありがとうございました

※本フォーラムの詳細なレポートが、Vane Onlineのサイトに掲載されました。
https://www.vane.online/index.html

3月23日(火)、本フォーラムは無事盛況のうちに終了いたしました。

たくさんの方々のご視聴、まことに有難うございました。
当日の資料は下記よりご覧ください。

プログラム

下線部をクリックすると資料PDFが開きます。
なお、4の資料は掲載しておりません。ご了承ください。

プログラム2で使用した「排出ギャップ報告書2020エグゼクティブ・サマリー」は当協会が翻訳し、こちらに全文公開していますのでご覧ください。

プログラム3の「Making Peace With Nature」で流したビデオはこちらからご覧いただけます。和訳はこちらです。

「Making Peace With Nature」については、UNEPが作成した更に詳しいビデオがこちらにあります(英語のみ・約22分)。
 著名な科学者であるワトソン博士のプレゼンテーションも含まれています。是非ご覧ください。

開催決定!「UNEPフォーラム2021」

5回目を迎えるUNEPフォーラム2021は、「Making Peace with Nature(自然との仲直り)」をテーマに掲げて開催いたします。 UNEPが毎年発表して話題を集める「排出ギャップ報告書」の最新版や、災害が多い我が国において、食品ロス削減にもつながる有事への備えなどを取り上げます。

今回初めてオンラインで開催し、日本全体、そして世界へとUNEPフォーラムを発信していきます。皆さまのご参加をお待ちしております。

開催日時: 2021年3月23日(火)午後2時~午後4時(予定)
定員: 500名(参加無料・事前登録制)
主催: 国連環境計画(UNEP)
国連環境計画日本協会(日本UNEP協会)
後援: 外務省・環境省
協力: 公益財団法人地球友の会
プログラム(14:00~)

講演内容・登壇者は事前の予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催者よりご挨拶/鈴木基之 (日本UNEP協会代表理事)
環境省よりご挨拶/ 近藤智洋地球環境審議官
外務省よりご挨拶/ 小野啓一地球規模課題審議官
  • 1.UNEPビデオメッセージ――インガー・アンダーセン(国連環境計画 事務局長)
  • 2. 「排出ギャップ報告書2020」解説――鈴木基之 (日本UNEP協会代表理事)
  • 3.UNEA-5(第5回国連環境総会)報告及び「Making Peace with Nature」紹介―――吉村皓一(日本UNEP協会理事)
  • 4.講演/食品ロス削減への道筋~災害大国・日本における防災備蓄食品の活用について――山田英夫(一般社団法人食品ロス・リボーンセンター代表理事)

フォーラムで使用する「排出ギャップ報告書2020エグゼクティブ・サマリー」は当協会が翻訳し、全文公開しています。当日はこちらをご参照ください。

本フォーラムに関するお問い合わせ
一般社団法人 日本UNEP協会 事務局(平日10:00~17:00)
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-6
mail:info@j-unep.jp

UNEP Forum2021

日本UNEP協会と日本経済新聞社の共催シンポジウム開催

2月9日(火)に、日経SDGsフォーラム特別シンポジウム「グリーンリカバリーで目指す持続可能な社会」が、オンライン配信で開催されます。

EU、英、米に続き日本も「グリーン・リカバリー」に向けて動き出しました。新型コロナウイルス感染症の拡大がもたらした経済停滞からの回復を目指す2021年は、よりサステナブルな社会を目指す1年となります。

本シンポジウムでは、国の取り組みはもちろん、民間企業の取り組みも積極的に紹介し、日本全体に「グリーン・リカバリー」の機運を盛り上げていきたいと考えています。

鈴木代表理事がご挨拶に立ち、小泉環境大臣と共にパネルディスカッションにも登壇、また吉高まり理事がコーディネーターを担当します。
皆様のご参加をお待ちしています!

■開催概要
日時: 2021年2月9日(火)10:00〜13:10
受講料: 無料
主催: 日本経済新聞社
共催: 国連環境計画日本協会(日本UNEP協会)
後援: 環境省
■詳しい内容、申し込みはこちらのページをご参照ください。

https://events.nikkei.co.jp/34602/

「グリーンリカバリー」で目指す持続可能な社会

2/18(木) 第3回JAU会員サロン 参加受付スタート

昨年秋にスタートした、日本UNEP協会の「会員サロン」。
ESG投資、グリーン・リカバリーに関するシリーズは、
いよいよ最終回を迎えます。

これまでのメールニュースでお伝えしたとおり、
第3回は講師と参加者によるオンライン上でのディスカッションを
中心に行います。ESG投資、グリーン・リカバリーに関する
皆様の日頃の疑問や質問、またはこれまでのサロンでの講義への
質問でも構いません。
参加フォームにご記入の際、ぜひお寄せください!

なお、開始時間を前回までと異なり19:00からとし、
お仕事が終わってからゆっくりのご参加が可能となるようにいたしました。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

■参加申し込みフォーム:

https://forms.gle/aDmdjyGq4Rt1Nb6w6

■第3回会員サロン開催概要:
テーマ: グリーン・リカバリー
~その時、日本は?欧州を中心に進むと市場はどこに向かうのか?そして、日本は?
日時: 2021年2月18日(木)19:00~20:30
講師: 吉高まり 一般社団法人日本UNEP協会理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 経営企画部副部長 プリンシパル・サステナビリティ・ストラテジスト

12月10日(木)開催!日本UNEP協会 第2回会員サロン開催のご案内 「ESG投資とグリーンリカバリーは社会をどう変えるのか」

気がつけば、2020年も残りわずかとなりました。
新型コロナウイルス、洪水、山火事といった自然災害。
世界を駆け巡ったニュースを数え上げたらキリがありませんが、
「気候変動」が、これまで以上に注目される一年であったと
言っても過言ではなく、多くの皆様にとっても
足元を見つめ直すこととなったのではないでしょうか?

日本UNEP協会会員サロンでは第1回に続き
「ESG投資、グリーンリカバリーは社会をどう変えるのか」をメインテーマに、
第2回目は「サステナブルファイナンスと気候変動ーその舞台裏と最新情報について」
深掘りしていきます。

「新聞でよく見かける言葉が、よくわかるようになる」と、
各所で評判の吉高まり氏の講演を、身近で聴くことができるチャンスです。
第1回では、質疑応答コーナーが大好評でした。

今回も会員限定としておりますが、初参加となられる方にも、
オブザーバーとして(1回限定・傍聴のみ)ご参加いただけます。

2021年を迎えるにあたって、本物の知識を身につける機会をお見逃しなく!
サステナブルファイナンスについて、一緒に学びましょう。
皆様のご参加をお待ちしております。

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【開催日程】
 2020年12月10日(木)18:30~20:00
(講演45分、質疑応答・意見交換など45分)
【参加申込み方法と注意事項】

※オンライン(WEB形式)で行います。
下記のフォームより参加申込をお願いいたします。
後日、事務局より参加用のZoomのURLとパスワードをお送りします。

<参加申込フォーム
https://forms.gle/kNs11L4bSHkzpvDr7

※正会員企業からは5名まで、賛助会員企業からは2名までご参加いただけます。
(会員企業一覧 https://j-unep.jp/members_list/

※お申込み期限:2020年12月9日(水)着信分まで

※今回お申し込みいただいた方には、後日個人会員(年会費1口5千円・1口より可)のご案内をさせていただきます。

【開催報告】第1回日本UNEP協会会員サロン/2020年10月29日(木)

平日夜にもかかわらず、多くの方々ににご参加いただきありがとうございました。講演から質疑応答までの2時間、皆さんとESG投資の潮流について学び、終了後のアンケートでは、以下のような回答をいただきました。

  • 環境における世界の時流、日本の位置付けがよくわかりました。また後半の質疑応答も大変参考になりました。
  • ESG投資が世界的流れであることを知りました。グリーンリカバリーに推移している現実を知ることができました。
  • オンラインではあるもののオープンな感じがしました。
  • 全くの初心者ですが、ESG投資や環境に関する金融の関わり方についてわかりやすく説明いただきました。
  • 自宅PCの画面で講師とPPT資料が見えたので、落ち着いてリラックスしながら視聴できた。
  • 吉高まり講師の説明が懇切丁寧で勉強になりました。
写真上:講師の吉高まり氏
写真下:日本UNEP協会代表理事 鈴木基之

協会として初めての試みではありましたが、オンラインならではの特性を生かし、地域を限定せず遠方からもご参加いただいた方もいらっしゃいました。
次回は12月10日木曜日です。また近くなりましたらご案内いたしますので、皆様のご参加をお待ちしております。

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<第2回会員サロン 開催概要>
日時: 2020年12月10日(木)18:30~20:00
(講演45分、質疑応答・意見交換など45分)
テーマ: サステナブルファイナンスと気候変動
その舞台裏と最新情報について
講師: 吉高まり
(一般社団法人日本UNEP協会理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 経営企画部副部長 プリンシパル・サステナビリティ・ストラテジスト)

10/29(木)スタート「日本UNEP協会 会員サロン」

この会員サロンは、現在ご活躍中の方を講師としてお招きし、本協会の正会員、賛助会員、個人会員の方々に対し、国際的な環境面での課題などについて、オンラインでわかりやすくお話いただくとともに、質疑応答や議論などを通じて、和やかに、深く理解していただくために企画したものです。

第1回~第3回は、講師として当協会の吉高まり理事にご登場いただき、下記の要領で開催いたします。

新型コロナウイルスによって、私たちの生活は否応なしに変化が求められました。これからどのような社会、どのような未来を創っていくか。それは私たちの手に委ねられていると、皆が考えているのではないでしょうか。

この世界がどちらに向かっていくのか、その大切な分岐点となる今、ともに考え、議論する場になればと思っております。

なお、本サロンは会員限定としておりますが、この度会員でない方にも、オブザーバーとして( 第1回限定・傍聴のみ)ご参加いただけるようにしました。

新しい生活、そしてより良い未来創りのために、一歩踏み出しませんか?
皆様のご参加をお待ちしています。

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「ESG投資、グリーンリカバリーは社会をどう変えるのか」
講師: 吉高まり
(一般社団法人日本UNEP協会理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 経営企画部副部長 プリンシパル・サステナビリティ・ストラテジスト)
第1回/2020年10月29日(木)18:30~20:00
(講演45分、質疑応答・意見交換など45分)
テーマ: ESG投資の世界の潮流~リスクとビジネス機会
その背景と世界の潮流について
第2回/2020年12月10日(木)18:30~20:00
(講演45分、質疑応答・意見交換など45分)
テーマ: サステナブルファイナンスと気候変動
その舞台裏と最新情報について
第3回/日時未定(決まり次第お知らせいたします)
テーマ: グリーンリカバリー~その時、日本は?
欧州を中心に進むと市場はどこに向かうのか?
そして、日本は?

【参加申込み方法と注意事項】

※オンライン(WEB形式)で行います。
下記のフィームより参加申込をお願いいたします。

【参加申込フォーム】https://forms.gle/UvNQ3tKu4EdyaJ988

後日、事務局より参加用のZoomのURLとパスワードをお送りします。

※正会員企業からは5名まで、賛助会員企業からは2名までご参加いただけます。
(会員企業一覧 https://j-unep.jp/members_list/

※第1回お申込み期限:2020年10月28日(水)着信分まで

※今回お申し込みいただいた方には、後日個人会員(年会費1口5千円・1口より可)のご案内をさせていただきます。

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「UNEPフォーラム2019」雨天にもかかわらず沢山の皆様にご参加いただきました。本当にありがとうございました。

*本フォーラムの映像を、Vane Onlineのサイトから見ることができます。
国連環境計画アジア太平洋地域事務所のDechen Tsering所長の特別インタビュー付きです。
https://www.vane.online/index.html

「UNEP フォーラム2019」カーボン・オフセット実施のご報告

本イベントにおいて来場者の移動と当日の会場の電力使用に係るカーボン・オフセットを
実施いたしましたので、ご報告いたします。

名称
UNEP フォーラム2019
日時
2019 年5 月21 日(火曜日)13 時~ 19 時
会場
国連大学ウ・タント国際会議場
オフセット実施量
2,000kg-CO2
オフセット算定者
EVI 推進協議会(カルネコ株式会社)
活用クレジット
J クレジット(森林吸収系クレジット)
内訳
会場までの移動(往復)に係るCO2 量=1,112kg-CO2
(参加者278 名(交通手段の記述のあった方のみ)の鉄道、バス、航空機別排出量合計)
会場の電力使用に係るCO2 量=630kg-CO2
合計1,742kg-CO2
※CO2 量は国土交通省HP データに基づき算定

国連におけるさまざまな環境活動を調整管理し、国際協力を呼びかける国連環境計画(United Nations Environment Programme、本部/ナイロビ、ケニア)。

本フォーラムは、その活動について理解を深め、日本の企業・団体・市民との懸け橋となることを期して、2015年から始まりました。

第4回目となる今年は、「イノベーティブ・ソリューション」をテーマに、新たな環境プロジェクトの創生をめざします。

世界の最新情報の入手、そしてレセプションは産官学の交流の場となります。

明日から実務で使える知見や情報を得られる、貴重なこの機会に是非ご参加ください。

(UNEPフォーラムへの参加は無料です。事前登録制 定員300名)

日時
2019年5月21日(火)開場・受付13:30/開始14:00~
会場
国連大学(UNU) ウ・タント国際会議場(3F)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70/表参道駅B2出口から徒歩5分)
主催
国連環境計画(UNEP)
国連環境計画日本協会(一般社団法人 日本UNEP協会)
国連大学(UNU)
共催
日本経済新聞社
後援
外務省/環境省
協力
カルネコ株式会社 /カシオ計算機株式会社 /(公財)地球友の会 /NPO法人UMINARI /一般社団法人UP /Vane /サステナブル・ブランド ジャパン((株)博展) ほか
機材協力
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
参加者
286名※入場無料、事前登録制
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今年のUNEPフォーラムの様子
※登壇者の氏名をクリックすると資料が開きます
プログラム(14:00~)
主催者よりご挨拶/鈴木基之 (日本UNEP協会代表理事)
環境省よりご挨拶/ 高橋康夫地球環境審議官
外務省よりご挨拶/ 鈴木秀生地球規模課題審議官
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レセプション(17:30~19:10) 2Fレセプション・ホール
参加費:3,500円 ※事前のお振込みが必要です
立食形式(会員企業の活動パネル展示あり)

本フォーラムに関するお問い合わせ
一般社団法人 日本UNEP協会 事務局
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-6
mail:info@j-unep.jp
※本イベントはカーボン・オフセットをしております。
※ 国連大学本部に駐車場はございません。また施設は全館禁煙です。

「東京新聞×日本UNEP協会フォーラム「守ろう!海の生態系」」

日時
2019年3月23日(土) 13:30 開演(13:00開場)~ 16:00 閉演
会場
日本プレスセンター10階ホール
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-1
定員
350名(聴講無料、事前申込制)

基調講演として当協会の鈴木代表が、またパネルディスカッションには、これまでもUNEPおよび当協会の関連イベントでたびたび作品展示にご協力いただいている書道家の岡西佑奈さんが、登壇いたします。皆様どうぞお誘いあわせのうえお申し込みください。

詳細はこちら http://www.tokyo-np.co.jp/forum/unep/

※本フォーラムは盛況のうちに無事終了いたしました。
鈴木代表の基調講演「人間活動と海」の資料はこちら(PDF)

[クリックで別ウィンドウで開きます]

「第4回国連環境総会(UNEA4)」

2019年3月11日(月)~15日(金)、ケニアのナイロビにおいて「第4回国連環境総会(UNEA4)」が開催されました。

本会合への参加者は、世界160ヵ国から4,000名以上。当協会は、前回UNEA3において国連認定機関として登録されており、このUNEA4では参加だけでなく、会員企業とともに展示ブースを出しました。
これはUNEA史上、日本からの初出展となり、会場では大変注目を集めました。日本の環境技術、環境情報への関心の高さがうかがわれた数日間でした。

詳細は「UNEP FORUM」創刊号をご覧ください(P10~11)。
https://j-unep.jp/images/magazin.pdf

また、本会合で採択された決議一覧は、環境省プレスリリースにて閲覧できます。
https://www.env.go.jp/press/106624.html

展示ブース
展示ブース

「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」

当協会はこのイベントを後援しました。

日時
2019年3月6日(水)~ 7日(木)
会場
ヒルトン東京お台場

日本では第3回目となる国際イベントで、株式会社博展が主催。当協会は後援団体として当日バナーを立て、5月21日開催の「UNEPフォーラム2019」告知チラシを配布しました。
会場は多くの参加者で溢れ、企業活動としてSDGsへの取組みが不可欠で、ブランド構築の差別化にますます繋がっていくことを実感しました。

詳細はこちら
http://www.sustainablebrands.jp/event/sbt2019/

「エコプロ2018〜SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」

12月6日〜8日、東京ビックサイト(東ホール)にて
「エコプロ2018〜SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」が開催されました。
http://eco-pro.com/2018/

「国連環境計画」として東3ホールに出展し、大阪の国際環境技術センターとともに、当協会も3日間ブースに立ちました。1日目は、らんま先生による環境ワークショップを展示ブース前で行いました。
たくさんの子どもたちが、らんま先生のecoエネルギーによる空気砲や、生分解性の風船を使ったジャイロ効果現象などに興味津々で集まりました。
なお、ブースに立ち寄られた方々には、協会パンフレット、「生分解性の風船」、「3Rを題材にした絵本」、「Our Planet」等を配布し、ご好評をいただきました。

また、7日にはイベントブースにて、第19回グリーン購入大賞の授賞式が行われました。当協会会員のカルネコ株式会社が優秀賞に選ばれました。

今回の来場者数は、
12月6日(木)来場者数:54,071人
12月7日(金)来場者数:61,014人
12月8日(土)来場者数:47,132人
となり、小・中学生対象のツアー見学も含め、学生の来場も多く見られました。また、一般の方々、企業の方々も多く、会場が活気であふれていました。
さまざまな企業や自治体などのSDGsへの取り組みの数々を目の当たりにし、興味深い3日間でした。
協会Facebookでもその様子をアップしていますので、ご覧ください。
https://www.facebook.com/japan.unep/

「♯BeatPlasticPollution」キャンペーン

当協会はこのイベントを後援しました。
今年の世界環境デーのテーマ「Beat Plastic Pollution」を用いてキャンペーン活動を行いました。
当キャンペーンは若者やグラスツールグループを中心とする有志のネットワーク『Onewave network』によって計画・運営され、国連環境計画としては後援を日本UNEP協会が行い、情報提供をNOWPAP(北西太平洋地域海行動計画)、物品提供をIETC(国際環境技術センター)が行いました。

■開催日時、開催会場
日時
2018年10月13日(土)11:00〜20:00
場所
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス

◆当日はタペストリーの掲示、「Our Planet」の配布、動画(#BeatPlasticPollution)の上映を通した啓発を行いました。イベントの様子はこちらの動画からご覧ください。
https://drive.google.com/file/d/1pHGPVAPmP87hQBF6p3oEt_cHSS6O6Uop/view

◆UNEP 公式サイト
https://www.unenvironment.org/nowpap/news/press-release/japan%E2%80%99s-prestigious-keio-university-takes-leap-plastic-free-future

https://www.unenvironment.org/interactive/beat-plastic-pollution/

「UNEPフォーラム2018」今年も沢山の方々にご来場いただき、無事終了いたしました。 誠にありがとうございました。

日時
2018年3月20日(火曜日)開場・受付13:30/開始14:00
会場
国連大学(UNU) ウ・タント国際会議場(3F)
主催
国連環境計画 日本協会(一般社団法人 日本UNEP協会)
国連環境計画(UNEP)
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)
後援
外務省、環境省
協力
公益財団法人 地球友の会、一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、特定非営利活動法人サステナビリティ日本フォーラム、SDGパートナーズ
参加者
248名
※入場無料、事前登録制
[クリックで別ウィンドウで開きます]

※登壇者の氏名をクリックすると資料が開きます
なお、一部掲載していない資料もありますが、ご了承ください。

14:00
フォーラム開会
主催者よりご挨拶/鈴木基之 (日本UNEP協会代表理事)
環境省よりご挨拶/ 高橋康夫地球環境審議官
外務省よりご挨拶/ 鈴木秀生地球規模課題審議官
14:15~
プログラム1.国連環境計画(UNEP)の活動〜各地域部署の活動内容と紹介〜
  1. ビデオメッセージーーErik Solheim(国連環境計画 事務局長)
  2. Dechen Tsering(国連環境計画 アジア太平洋地域事務所所長)
  3. 本多俊一(国連環境計画 国際環境技術センター企画官>)
  4. Lev Neretin(国連環境計画 北西太平洋地域海行動計画調整官)
14:50~
プログラム2.SDGsに向けた国連大学の取り組み~これからの民間企業との連携~
  1. 竹本和彦(国連大学サステイナビリティ高等研究所 所長)
15:05~
プログラム3.企業のCSV活動―SDGsとSCP
*モデレーター 田瀬和夫(SDGパートナーズ代表)
  1. 国立環境研究所(循環型社会システム研究室 室長 田崎智宏
  2. 富士フイルムホールディングス株式会社(経営企画部CSRグループ マネージャー 小島麻理
  3. イオントップバリュ株式会社(マーケティング本部 ブランドマネジメント部 有本幸泰)
  4. キリンホールディングス株式会社(グループCSV戦略担当 森田裕之
  5. パナソニック株式会社(品質・環境本部 環境経営推進部 環境渉外室 コミュニケーションユニット ユニットリーダー 下野隆二
16:20~
プログラム4.UNEPにおける金融イニシアティブとエシカル消費
*モデレーター 薗田綾子(株式会社クレアン代表、日本UNEP協会理事)
  1. 末吉竹二郎(UNEP FI特別顧問、日本UNEP協会理事)
  2. 末吉里花(一般社団法人エシカル協会代表理事)
  3. 吉高まり(三菱UFJモルガン・スタンレー証券クリーン・エネルギー・ファイナンス部主任研究員)
17:05
フォーラム終了(予定)
17:30~19:00
レセプション(2Fレセプション・ホール  参加費:3,500円)
ワインと気候変動-海中に沈んだワインは熟成されているのか?
  1. 奄美大島の海に沈めたワインを試飲していただけます。(立食形式)
今年のUNEPフォーラムの様子
今年のUNEPフォーラムの様子
【本フォーラムのお申し込み・お問合せ】
一般社団法人 日本UNEP協会 事務局  〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-6 https://www.j-unep.jp/
TEL 03-3866-1193  FAX 03-3866-7541  E-mail info@j-unep.jp
※ご注意
1.レセプションは必ず事前に参加費(3,500円)をお振込みください。
2.国連大学本部に駐車場はございません。当日ご来場の際には公共交通機関をご利用ください。また施設は全館禁煙です。

「第3回国連環境総会(UNEA3)」

2017年12月4日(月)~6日(水)ケニアのナイロビにおいて「第3回国連環境総会(UNEA3)」が開催されました。

ハイレベル会合は5日及び6日で、「汚染のない地球へ向けて」をテーマとして、約160ヵ国の代表が出席し、閣僚級の議論が行われました。
当協会からは、吉村皓一理事(国際協力委員会担当)が参加しました。

(以下、レポートです)

『開催会場の国連環境計画(UN Environment)ナイロビ本部は、緑に囲まれた広大な敷地内にあり、その自然の美しさには思わず目を奪われます。

イノベーションEXPOと題して、サイドイベントの一つとして展示会場が用意されており、ここに企業やNGOが商品や活動内容についての展示を行っていました。この展示会場はデンマーク政府と企業がスポンサーをしており、出展料は無料であったとのことです。

今回、参加者総数は4,600人との発表でしたが、日本からの企業参加は見当たらず、学生、NGOの参加もごく少なく、それにくらべて中国からの参加者が目立ちました。

次回行われる第4回UNEA(2019年3月11日~15日)には、多くの日本企業の皆様方がご参加いただけるように、当協会としてお手伝いしたいと考えております。』

本会合の詳細については、環境省ウェブサイトおよびUN Environmentの公式サイトに掲載されております。

また今回、同じくUNEA3に参加したJYPS (Japan Youth Platform for Sustainability) のメンバーによる【第3回国連環境総会:UNEA3@Nairobi】にも、詳しい現地レポートが載っています。
どうぞご覧ください。

環境省ウェブサイト
http://www.env.go.jp/press/104863.html

UN Environment公式サイト
http://web.unep.org/environmentassembly/)

JYPSウェブサイト
https://japanyouthplatform.wixsite.com/jyps

会合に参加する吉村理事
プラスチックボトルやペットボトルで作られたBeat Pollution
(汚染を打ち負かせ)
展示ブース

「エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展」

12月7日~9日、東京ビックサイト(東ホール)にて
「エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展~」が開催されました。
http://eco-pro.com/2017/

「国連環境計画」として東ホール3に出展し、大阪の国際環境技術センターとともに、当協会も3日間ブースに立ちました。ブースに立ち寄られた方々には、UN Environmentのロゴ入り「折りたたみボトル」を配布し、とてもご好評を頂きました。
また、8日には「"Mottainai" 3Rでより良い資源管理を」と題したSDGsワークショップにも出演しました。http://eco-pro.com/2017/conference/000733.html

今回の来場者数は、
12月7日(木)来場者数:53,034人
12月8日(金)来場者数:60,949人
12月9日(土)来場者数:46,108人
となり、小中学生対象のツアー見学も含めて一般からの参加が非常に多く、会場には活気があふれていました。
さまざまな企業や自治体など、環境に負荷をかけない取り組みの数々に触れることができ、興味深い3日間でした。
協会Facebookでもその様子をアップしていますので、ご覧ください。
https://www.facebook.com/japan.unep/

「エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン2017」

今年で4回目となるエネルギー貯蔵をテーマとした国際会議「エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン2017」、通称ESSJが開催されます。これまで以上に会議中心となったESSJは、国際性が高く、ドイツ、米国、インドなど、海外の蓄エネ情報やビジネスチャンスのほか、国内外の第一線で活躍するエキスパート達から最新の蓄エネ技術活用法や今後の見通しが独占入手できる貴重な機会です。
当協会は、このイベントを後援しています。

■開催日時、開催会場
日時
2017年11月7日(火)~9日(木)
場所
ベルサール飯田橋ファースト
東京都文京区後楽2-6-1住友不動産飯田橋ファーストタワー
(飯田橋駅から徒歩10分)
<問い合わせ先>

ESSJデスク
株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町4-1
ニューオータニ ガーデンコート7F
TEL: 03-5210-9951
essj@messe-dus.co.jp

◆詳細はこちらをご覧ください。
https://essj.messe-dus.co.jp/jp/energy-storage-summit-japan-2017/overview/

主催
メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン
(後援:国連・外務省・NEDO他)

「EVI環境マッチングイベント2017」

2017年10月24日(火)、東京国際フォーラムにて「EVI環境マッチングイベント2017」が開かれます。
日本UNEP協会は昨年に引き続き、本イベントを後援しています。

11時20分より、末吉竹二郎理事の基調講演があります。
また協会として、ブース出展もいたします。
皆様、どうぞご参加ください!
詳しくはこちら

※入場無料、事前登録制
主催: EVI推進協議会(カルネコ株式会社)

「水の安全保障戦略機構第15回基本戦略委員会」

2017年2月22日、「水の安全保障戦略機構」主催の第15回基本戦略委員会が、衆議院第一議員会館にて開かれました。

日本UNEP協会について紹介する時間をいただき、平石理事が登壇しました。当日の資料はこちら

「日本UNEPフォーラム2016 ~水と森林の今後を考える~」今年も多数の方々にご来場いただき、誠にありがとうございました!

日時
2016年11月22日(火)
場所
国連大学3Fウ・タント国際会議場
主催
一般社団法人日本UNEP協会
共催
国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)
後援
外務省、環境省
協力
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)、
公益財団法人地球友の会、 一般社団法人UP
参加者:255名 ※入場無料、事前登録制
プログラム ※タイトルをクリックすると資料が開きます
15:10
フォーラム開会
主催者よりご挨拶/鈴木基之 (日本UNEP協会代表理事)
外務省よりご挨拶/武井俊輔 外務大臣政務官
環境省よりご挨拶/梶原成元 地球環境審議官
国連大学よりご挨拶/沖 大幹 (国連大学上級副学長)
UNEPからの開会ビデオメッセージ/アレクサンダー・ユラス(UNEP市民社会課 課長)
15:25
講演 1 「水と人間活動」
鈴木基之(日本UNEP協会代表理事、東京大学名誉教授)
15:55
講演 2 「自然共生社会の実現を目指して~人がつなぐ森里川海」
武内和彦(国際連合大学 サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)上級客員教授、
東京大学国際高等研究所 サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)機構長・教授)
16:25
日本UNEP協会の活動紹介/宮内淳(日本UNEP協会事務局長)
16:35
パネルディスカッション「水と森林」
モデレーター:鈴木基之
パネリスト:饗場崇夫(トヨタ自動車株式会社 環境部担当部長)
「トヨタの環境取り組みについて~トヨタ環境チャレンジ2050~」
椎名武伸(サントリーホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション本部 企画部長)
「サントリー 水への取り組み」
武内和彦(国際連合大学サステイナビリティ高等研究所上級客員教授)
平石尹彦(日本UNEP協会理事、地球環境戦略研究機関(IGES)参与)
「地球温暖化⇔森林と水」
※当日は時間の関係で平石理事の資料が発表できませんでしたので、ここに掲載いたします
17:35
フォーラム閉会

「EVI環境マッチングイベント2016」

2016年10月20日(木)、東京国際フォーラムにて「EVI環境マッチングイベント2016」が開かれます。

日本UNEP協会は本イベントを後援しています。
皆様のご参加をお待ちしております。

10時40分より鈴木基之代表理事の講演、
13時20分より末吉竹二郎理事の講演があります。
詳しくはこちら

※入場無料、事前登録制
主催: EVI推進協議会(カルネコ株式会社)

「日本UNEPフォーラム2015」多数の方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。

日時
2015年11月17日(火)
場所
国連大学3F ウ・タント国際会議場
主催
一般社団法人日本UNEP協会
協賛
国連大学
後援
外務省、環境省
協力
公益財団法人地球友の会、 一般社団法人UP
参加者:358名 ※入場無料、事前登録制
講演資料 ※タイトルをクリックすると資料が開きます
講演1
「2030年持続可能な開発目標と国際環境ガバナンス」
蟹江憲史(慶應義塾大学政策・メディア研究科教授)
講演2
「国連環境計画(UNEP)と日本 」
平石尹彦(元UNEP環境アセスメント・情報局長)
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